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フォーラム

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このフォーラムでは、キリスト教世界観ネットワークに参加してくださっている方々から送られてきた体験談やエッセイ等を掲載していきます。(写真:キンシバイ ©千葉光雄)

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藤田 浩 「キリスト教世界観ネットワークと私」(2010/3/1掲載)

長年キリスト教に触れて来たけれども、信仰に至らなかった藤田さん。しかし、イエス・キリストの救いは「創造の回復」なのだと知った時、洗礼を受ける決心をしました。

山川 暁 「和解と追悼ーキリスト教世界観に生きる」(2009/8/1掲載)
フィリピンに宣教師として生活し、アジア各地を訪ねた経験から、私(島先)は、過去の戦争は清算されていないと実感しています。そのような状況のなかで日本が果たし得る、平和と和解にむけての具体的な提案を山川さんがなさっています。

中島 俊男  働くことの意味」 (2009/7/30掲載)

就職して信仰を持つようになった中島さんは、自分の信仰と社会の現実の間のギャップの大きさに悩むようになりますが、その悩みをかかえたまま、仕事に忙殺され、日々が過ぎて行きました。しかしあるとき、聖書の語る労働の意味に触れて、、、。

進藤 恵美子 「素晴らしい世界」(2008/12掲載)
「サタンの働きをあまりにも過敏に意識して霊の戦いに明け暮れていたために、与えられている家族や人との繋がり、日常生活で現すべき隣人への愛や地上で果た すべき使命さえも後回しになってしまう危険を感じるようになりました。 . . . 次第に、心身ともに疲れを覚えるようになり、家庭生活にも歪みが出てきました。. . . そのような時、出会ったのが「キリスト教世界観ネットワーク」のウェブサイトでした。」と語る進藤さん。

近藤 和子 「この世を我が家に」(2006/09/08掲載)
「私は、家族を救いに導く事が出来なかった事や、離婚した事等を思う時…次第にクリスチャンとして肩身の狭い思いを抱く様になりました」と、重い気持ちで信仰生活を送っていた近藤さんは、ある時ポール・マーシャルの本と出会う。

岩田 三枝子 「生活のすべてに」(2006/08/15掲載)
「ある夏の昼下がり、玄関のチャイムが鳴り、ドアを開けてみると、懐かしい顔がそこに立っていた。」と始まる短いエッセイ。東京基督教大学で「キリスト教世界観」を教える岩田さんが「キリスト教世界観は生活のすべてに現れてくる」と語る。

鈴木 桂子 「再び絵筆を取って」(2006/04/16掲載)
40年もの長く苦しい「荒野」の歩みを通してたどり着いた、主にある恵みの生活を語る。

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